今日も、街のお風呂へ。

暖簾の向こうに、いつもの幸せ。全国の昔ながらの銭湯を探そう。

都道府県から探す

下足箱の札を選ぶように。関西・大阪府から順に掲載を広げています。

お風呂の楽しみから探す

番台の木札から、今日の気分で。数字は「あり」と確認できた軒数です。

編集部が紹介したい銭湯

歴史や見どころを出典で確認できた銭湯から。順位ではありません。

銭湯のたのしみ方

はじめての方も、久しぶりの方も。

  1. 暖簾をくぐる

    受付で入浴料を払い、脱衣所へ。湯船の前にかけ湯をし、洗い場で体を流すのが基本です。タオルは湯船に入れません。

  2. 手ぶらでも

    タオルと石けんがあれば安心。貸しタオルや石けんの販売がある銭湯も。各銭湯のページで確かめられます。

  3. 料金のしくみ

    入浴料金は都道府県ごとに上限が決まっています。大阪府の大人は現在600円。サウナは別料金の銭湯もあります。

  4. 見あげて、眺めて

    木の下足箱、タイル絵、高い天井。建物のしつらえに、それぞれの銭湯の歩みが表れています。

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